A.音楽の経験は小学一年生からで、お稽古事でピアノを「やらされて」いました。
しかし当時、男子でピアノを弾く人はさほど多くなく、合唱コンクールなどの伴奏をした事に対しての反響に気を良く
し、進んでピアノの練習するようになった記憶があります。現在、私の本職はベース・プレイヤーなのですが、ベー
スを始めたのは中学2年生の時です。理由はクラスメイトに「バンドを組むんだけど、ベースなら仲間にしてあげ
る」の一言でした。
A. 僕のいわゆる、メジャーと言われる活動は、アニメ「キャプテン翼J」の主題歌を歌っていた「FaceFree」と言うバン
ドの一員だった事が始まりです。この頃はまだ「プロ意識」なども低かったと思いますが、今でもメンバーは大切な
仲間であり「若くてヘナチョコ(笑)」だった自分を支えてくれた人たちには感謝しています。
A.若い頃は、ソウルやファンクが大好きでした。現在はジャズを聴いて唸ることが多いです。
A. 何か一つの楽器(打楽器以外)がある程度は弾ける事と、様々な音楽を真似する勇気と方法を知る事!
A.コンピューター自体に不慣れな人は難しく感じてしまうかもしれませんね。でも音楽に対して意思のある人にとって
コンピューターは、指一本でその音を再現してくれるので、作曲や編曲だけではなく、楽器習得のパートナーとして
も有難い存在だと思います。色々な楽器の演奏技術習得よりは、はるかに簡単ですよ(笑)
A.MJ新宿では音楽理論とDAW(コンピューターミュージック)の講座を担当しているのですが、両講座共に、音楽に関
わる人でしたら必須とは言わないまでも、知っていて非常に役に立つ講座だと思いますので、これを機会に音楽理論
やDAWの世界を覗いて見るのは如何でしょうか?
秋山先生ありがとうございました!コンピューターミュージックはとても難しいイメージがありました
が、指一本で操作できるので楽器よりは確かに簡単かもしれませんね(笑)先生のレッスンはおも
しろく、ためになると評判です!興味がある方は無料体験レッスンへ♪